エストロゲン減少による症状

女性らしさを作るホルモン(エストロゲン)は子宮や卵巣、妊娠や出産への作用だけでは
ないことがわかってきています。

40歳台以降に多く見られる更年期障害、骨粗しょう症、乳がん、関節リウマチなどの
症状もエストロゲン減少に大きく関係しています。

肌にハリや弾力が減り、20代の頃のような若々しい容貌が変化するのも深く関係している
重要なひとつです。

カテゴリー: 女性ホルモンについて — admin 8:27 AM  コメント (0)